【マイケル・ジャクソン】父は殺された、娘パリス・ジャクソンが語る死の真相

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2009年7月にとり行われたマイケル・ジャクソンの追悼式では11歳のまだ幼い姿で人々の涙を誘ったマイケルの娘、パリス・ジャクソン。

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そんな彼女も今では18歳の美しいレディに成長しました。このほど行われた雑誌『Rolling Stone』のインタビューで、父マイケル・ジャクソンの死について驚くべき発言をしています。

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父マイケル・ジャクソンは殺害されたという確信

「そう、パパは殺されたと確信しているの、だって明らかにそうだもの。」
「パパは時折ほのめかしていた。自分を殺そうとしている人達についてね。こうも言ったことがあるわ。『僕は、いつか彼らに殺されるだろう』って。」
「間違いないわ。だって明らかだもの。全ての矢印がそれを指し示している。完全に陰謀論に聞こえるだろうし、でたらめに聞こえるだろうけど、真のファンと私たち家族全員が知っているわ。あれは仕組まれたのよ」と彼女は明言しました。

マイケル・ジャクソンは、2009年6月25日に自宅のベッドで意識を失っているところを発見され、同日に病院で死亡が確認された。彼の主治医だったコンラッド・マレーが過失致死の罪で有罪になった。

 マレーについて直接言及していないものの、父親を殺したいと思っていた人に心当たりはあるのかと聞かれると、「大勢いるわ」と答えている。そしていつの日か父親がある程度報われるような答えが見つかることを願っていると話した。「確実にそう(正義を求めたいと)思っているけれど、これはチェスみたいなものなの。そして私はそのチェスのようなゲームを有利に進めようとしている。このことに関して今言えるのはこれだけ」と彼女は語った。


 マイケル・ジャクソンの死については不審に思う人も多いことでしょう。私もその一人です。

・当時のマイケルジャクソンが持っていた人種、国籍、宗教を超越した世界中の人々に影響を与えることができる発言力。
・2009年7月から2010年3月にかけて50公演が予定されていた「THIS IS IT」ツアーの直前6月25日の突然の死。

 もしもこのツアーで全世界の人々に向けてなにかを発表して、それが「戦争反対」「世界平和」といった内容だとするとその影響力はとてつもないパワーとなったことは容易に想像できます。またそれは戦争によって利益を得るグループにとって目障りな存在だったはずです。
 「戦争反対」「世界平和」を訴えた影響力のあるミュージシャン、ジョン・レノンは暗殺されました。同じことがマイケル・ジャクソンの身に起こったとしても何ら不思議ではありません。



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